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『流れ星』 #2 

修一兄ちゃん、最高っっっ!

小学生の長女もがっつりドラマにハマっております。

「兄ちゃん、また来たよ。」
「りさはお金ないのに、おしゃれやね。」
「兄ちゃん、うっとおしいね。」
「兄ちゃん、ちょっとかわいそう。」
「りさ、足細いね。お母さんの半分やね。」
「兄ちゃん、東京に逃げてもくっついてくるよ、きっと。」(いや、舞台がそもそも東京やし)
「ほら!またおっかけてきたよ!来週また来るよ。」

うるさくてセリフがよく聞こえないほど10歳の娘を虜にする今回の月9。
いいじゃありませんか。
母はいつ「なんでセーラー服着てんの?」と聞かれるかドキドキしてますが。

ヲタ的にも浅川にボコられる殿やら、黒目クリクリ♪髪もくりくり♪やら、ヘタな恋愛ドラマより密着率の高い見目麗しい兄妹やら、寝顔(手は枕の下)やら・・・いかん、思い出すだけで丼メシ5杯イケそう♪

予告の「岡田さん」の声もたまりませんな。
来週も楽しみです。
見所は、「浅川が殿の手を捻りあげる!?」

店長!来週もお兄ちゃんを頼みます、頼みます。


以下、別件。


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『流れ星』 #1 

2話を見る前にちょこっとだけでも感想を。

修一兄ちゃん、最高っ!!!

ていうか、最低っ!!!(笑)

いやあ、殿とは違った意味でクソ野郎ですねえ。
どなたか「キング・オブ・クズ」とおっしゃってましたが、確かにw

「出てけよ!」「わかったよ」「出てけ!」「わかったって。わかったわかった。」

・・・て、ちっともわかってねえじゃねえかっ!!!

ここが一番ムカつきましたね。いるよ、こういうヤツw
悪役かぶりでしたが、全然タイプが違うしアプローチの仕方も違うので楽しめます。
ドラマを見た方たちにも「吾郎ちゃん、ムカつく。最低。」と大好評のようですしw

正直言うと、私はこの役の噂が出た時から楽しみにしてました。
役者としての吾郎ちゃんが一番好きで、クセのある役をこなす役者の方が好みのせいもあるのでしょうけど。
カッコイイ役、美しい役、ヘタレ役、情けない役、汚れ役、ふりまわす役、ふりまわされる役。コミカルな役。シリアスな役。市井の人々。時代物。
どんな役の吾郎ちゃんもみたい。
ただ映画好きとしては、PV的な作品だけは勘弁。
どんなに素敵でもDVD手に取るまでにものすごい努力がいるし、早送りで見てもなんか凹んでくるから。
そんなんだったらいっそPVを作ってくれ♪

以前、江口洋介さんがインタビューで「きたるべき40代のために、30代は何でもどんな役でもチャレンジしようとしてきた」みたいな事をおっしゃっていたのを興味深く読みました。
最近その言葉をよく思い出します。

さあ、今日の修一兄ちゃんはどうやって私たちをムカつかせてくれるのでしょうか。
とりあえずは、浅川が殿をボコにするシーンが楽しみです。

店長!お兄ちゃんを頼みます、頼みます。



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