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また号泣してしまった・・・ 

自分で『飛鳥』ネタ書いたので、なんだか久々に見たくなってDVD見ました。

先に特典の方から見たのですが、その時点で泣けてしまった。
つくづく、井村先生のすごさを思い知らされます。
私は、とてもそんなに強くなれない。
死を前にして、幸せやありがとうという言葉を、こんなにも口にできるものなのでしょうか。

ドラマの方は後半だけみました。
TVではカットされていた、手記を書き上げた後の微笑が心に残りました。

写真を撮るシーンで、まひるさんがホントにつらくて吾郎ちゃんの顔が見れなくて、監督に「ちゃんと見てください。」と言われたことや、後半、スタッフみんながが泣きっぱなしで、音が入らないように、涙や鼻水垂れ流し状態だった、といったエピソードを思い出しました。

ファンに『飛鳥ショック』とまでいわれた吾郎ちゃんにとっては、代表作ともいえるドラマなのに、見ていてこれほど吾郎ちゃんを意識しない作品も珍しいです。

なんで、あまりレンタルになってないのかなあ・・・。
もっとたくさんの人に見てほしいし、原作も読んでほしいなあ。


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『飛鳥へ』再び…☆ 

40%off効果か、はたまた私がブログで紹介したおかげか(そりゃないって(*_*)、
『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』のアマゾンでの売り上げ順位が、上がってきました♪

私がチェックするときは、いつも1000番代~500番代かな。

何にしても、あの作品をたくさんの人が見てくれるのは嬉しいことです。

以前に貸した生徒は、スゲエ泣けた、といってました。
吾郎ちゃん演技上手いやん、とも言ってました。
それから、ナレーションの男の人が良かったそうです。
「それ、吾郎ちゃんやん。」というと、「エエッ~!」とマジで驚いていました。
高校生くらいの、しかも男の子に評価されるのって、なんか嬉し♪

もう一人60代の女の先生に貸したんですが、「あんまり好きじゃなかったけど(好きじゃなかったのか!?ちょっとショック(>_<)、いいお芝居するようになったね。」と言ってました。

今、私のテレビ版DVDは野球部顧問の元へ。
ノックばっかしてないで、さっさと見やがれ!

さあ、まだ持ってない方は、今からアマゾンへ行ってクリック!
お隣のライフログから行けますよん♪

アマゾンさん、宣伝料を…。


アマゾンへいけ! 

昨日アマゾンみてたら、『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』と『笑の大学スペシャルエディション』が40%off!?どっちも持ってるだけに、ちと悔しい…。
もう一個買ってもいいかな?ってな値段でしたよ。

もし悩んでいる人がいたら、絶対買いですよ!

特に『飛鳥へ』は、レンタルに置いてるとこも少ないし(何故だ?)再放送も当分ないだろうから、是非!

見たことなくても、絶対買って損したとは思わないと思いますよ。特に、今あの値段だし。
特典映像も井村先生のご遺族の方のインタビューや、文章も紹介されていて良かったです。
ネットの某掲示板でも意外な程褒められていた作品ですから。
(吾郎ちゃんファンの人が、「褒められ過ぎて怖い。」とか、いつも辛口批評の人が、「なんで俺褒めてんだ?」と自分でツッコンでるのが、ちょっとおかしかったです。)

さあ、『飛鳥へ』が見たくなってきましたね?
今からアマゾンへいって、クリックしてきましょう!
アマゾンは突然セール終わったりするのでお早めに。
(私はそれでダンナのバレンタインのプレゼントの響鬼のDVDを安く買いそびれました(T_T))

ところでアマゾンさん、宣伝料ください…。



飛鳥へのDVD 

映像がキレイでした。

改めて思うのですが、いわゆる泣き処のシーンでは、もちろん泣いてしまうのですが、同じ様に、家族に病人をもつ私にとって、富山に戻ってから家族皆で、笑って食事をしているシーンがとても印象的です。

闘病していても、家族で笑うことってあるんですよね。泣くことも、眠れないことも確かにあるんだけど、無理してではなく、普通にケラケラ家族で笑い合える時もたくさんある。
だから、あのシーンはとてもリアルでしたし、心にきました。

遺族の方が、前の映画について、「闘病ばかりが強調されていた。それだけでは、決してなかったのに。」といったことをコメントしていたのを読んだことがあります。
同じようなことなのかな…。

TVのDVDを生徒に貸しました。感想が楽しみです。


飛鳥へ、再び 

ナレーション、いいです。かなり、いいです。

今日も、ちょびっと見ただけで、また泣いてしまった。

DVD?
あぁ、買うさ。買うともさ。

飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ 

これ程もの見せられて、一体何を書けっていうのでしょう。(誰も頼んでないか…)
これほどCMが邪魔なドラマも珍しいです。
映画館で観たかったです。期待以上でした。
吾郎ちゃんファンの私ですが、ひいきめなしに素晴らしかったと思います。ファンでない方々も、老若男女問わず、彼の演技を絶賛してるようですね。
こういうドラマって、万人受けしそうで、実はとっても難しいと思います。この作品に関わった人たちが、とても丁寧に作り上げていったんだなあ、と感じます。
絶品でした。


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